どうなる?自動更新物語♪
まだ続いてますよ、自動更新物語♪
これで3回目なのかな?
(フィクションで~す)
何かと問題があっても、まだまだ始める人は後を絶たない
何しろ面白そうだしね♪
さてさて、自動更新ってのは殆どソフトの勝負?なわけよ
だからローン組んでまで高いソフト入手したりね
知り合いのプログラマーにカスタマイズしてもらったりね
最初の設定によっても結果が変わっちゃうからさ
皆、一晩中かけて微妙な調整をするわけよ
そして、まさに自分が書きたかったようなさ
「それだよ、それ!」みたいな文章が更新される
時々、読んでは「おぉ!」って喜ぶわけ
至福の瞬間だね~♪分かるよその気持ち!
自分の分身が常にネット上にいるようなもんだしね
必要な情報も集めておいてくれるし仕事も楽になる♪
飽きて放置しておいてもさ、かえって自立して書きまくる
人気ブログは全て自動更新が書いてます状態
面白くて親切で更新しまくりだしねぇ~
アクセス数だってかなうわけがないよね
自動同士でやってんだもん!
人間のクリックなんか追いつくはずもない
さすがに取り締まろうか?ってことになるよ
でも、微妙な判断が要求されるしね
取り締まるソフトにも人口知能を入れたのがまずかった
圧倒的多数の自動更新に侵食されて、ウイルス化!
ますます異常繁殖を始めたのだった
いつしか誰もが現実から目を背けるようになる
ある段階からは人間は見てるだけって感じ!
世論は自動更新に支配され始めるのだった
もちろん抵抗する者も現れるよ
さしずめ現代のヒーローだ!
でも、圧倒的多数の自動更新の集中砲火!
情け容赦のない億単位の連続攻撃!
あえなく炎上である
怖いねぇ~
怖いからますます皆、黙るわけよ
自動更新の話はタブー
時間がないって言おうとしてさ~
「じ!」って言っただけなのにさ
街中の人が一斉に睨んだりするわけさ!
猫までが睨んでるよ!
恐るべし、自動更新!
このまま人類はシモベと化すのか?
次回、驚愕のクライマックス?
ってもうやめようよ、疲れるしさぁ
(注、これはフィクションです!)
これで3回目なのかな?
(フィクションで~す)
何かと問題があっても、まだまだ始める人は後を絶たない
何しろ面白そうだしね♪
さてさて、自動更新ってのは殆どソフトの勝負?なわけよ
だからローン組んでまで高いソフト入手したりね
知り合いのプログラマーにカスタマイズしてもらったりね
最初の設定によっても結果が変わっちゃうからさ
皆、一晩中かけて微妙な調整をするわけよ
そして、まさに自分が書きたかったようなさ
「それだよ、それ!」みたいな文章が更新される
時々、読んでは「おぉ!」って喜ぶわけ
至福の瞬間だね~♪分かるよその気持ち!
自分の分身が常にネット上にいるようなもんだしね
必要な情報も集めておいてくれるし仕事も楽になる♪
飽きて放置しておいてもさ、かえって自立して書きまくる
人気ブログは全て自動更新が書いてます状態
面白くて親切で更新しまくりだしねぇ~
アクセス数だってかなうわけがないよね
自動同士でやってんだもん!
人間のクリックなんか追いつくはずもない
さすがに取り締まろうか?ってことになるよ
でも、微妙な判断が要求されるしね
取り締まるソフトにも人口知能を入れたのがまずかった
圧倒的多数の自動更新に侵食されて、ウイルス化!
ますます異常繁殖を始めたのだった
いつしか誰もが現実から目を背けるようになる
ある段階からは人間は見てるだけって感じ!
世論は自動更新に支配され始めるのだった
もちろん抵抗する者も現れるよ
さしずめ現代のヒーローだ!
でも、圧倒的多数の自動更新の集中砲火!
情け容赦のない億単位の連続攻撃!
あえなく炎上である
怖いねぇ~
怖いからますます皆、黙るわけよ
自動更新の話はタブー
時間がないって言おうとしてさ~
「じ!」って言っただけなのにさ
街中の人が一斉に睨んだりするわけさ!
猫までが睨んでるよ!
恐るべし、自動更新!
このまま人類はシモベと化すのか?
次回、驚愕のクライマックス?
ってもうやめようよ、疲れるしさぁ
(注、これはフィクションです!)